どこでもパンが上手かったな。
バケットにハムだけ挟んであったり、クロワッサンにハムとチーズが挟まってるのとか。
食べた食事で撮影してたのは、多分、美味しかったはず。
食事日記 バルセロナ編。
エルブジ系のボデガ1900、LOLITAはこちら。
深夜にバルセロナに到着し、翌日に食べた朝食。
チェーン店っぽいカフェ。
バルセロナはスターバックスがほんと少なかった。日本みたいに、スタバのカップを持っている人って全くいません。スタバに行く人をスペイン人はバカだと思うらしいです。お店もガラガラ。
サンジョセップ市場では、ベジョータを少しだけくれ!といって100gで売ってもらったり、カットフルーツとか、魚のフリットとか食べました。正直わりと普通。。
サンジョセップ市場近辺にあるチェロス屋さん。ここは美味しかった。
このホットチョコレートを付けて食べるらしいですが、これがビターすぎて甘くない珈琲を飲めない私にはつらかった。
このチェロスはまた食べたい。
教会。
サンジョセップとならぶ人気の市場。
残念ながら休みでした。オシャレな屋根。
デスノートにでてきそうなキャラ。
街並み。
euskal Etxca
たまたま通りかかった、ピンチョス屋。
好きなピンチョスを自分で取って、ドリンクオーダーして、食べ終わったらお会計を頼む感じ。
日本でいう回転寿司かな。
殆どのピンチョスにパプリカが入っていたような気がします。
どれも美味しい。
こちらのお店の次に行った、こちらのお店がバルセロナで一番でした。
ボテガ1900よりも良かったかも。
EL XAMPANYET
いろんなガイドブックに載ってるそうです。
高城剛の本で、白ワインのソーダ割りの発祥のお店と聞いて、それを飲みに行ったのですが、つまみが美味しかった。
スゲー賑わってました。
夕方の17時ぐらい。
右が白ワインのソーダ割り。デキャンタから注がれます。炭酸は弱め。
パンコントマテ
店内
ジャガイモの何か。
これが一番おいしかった。青唐辛子と、豚肩ロースの炒め物。
近くのお客さんが食べてて、これを下さい!と言ってたのみました。
あと何か頼んでたはず。
そして夜。
最終日はサグラダファミリアが見えるホテルに泊まりましたが、工事中の方面が見えるホテルでしたw
言葉って難しーなー。
そして、最終日の夜は、友達オススメのセルベセリア カタラーナに行ってみました。
この時点で3件目。お腹はパンパン。
で、お店には23時頃に行ったのですが、テラスを締める時間で、テラスのお客さんがテラスに店内に入ってきていたようでお店がパンパンで、バルセロナの飲食店で初めて待ちました。
ドリンクも飲めないし、席が空かないそうだし、どうしようかな~なんて思ってたら、花を売ってくる人がお店の中に。断り続けるも全く私たちの前からどかない。
で、骨が折れて、一本だけ買いますよ。といったら、三本渡されて、一本1ユーロで3ユーロでいいよ。というので、3ユーロ渡そうとしたら、10ユーロ札しかなくて、それ渡したら、5ユーロでいいだろ!的な事を言われて、もーいいよ。次の人にいってよ。とよくよく考えると5ユーロって700円だよな。。。とか思っていたら着席。
もちろんこのお店もお店の人のオススメに従って頼む。日本語の挨拶を何回もされる系のお店。コンニチハ、コンニチハ。
エビ。
イカのフリット。またフリットか。。次こそ食べたいものを食べれるように言葉を覚えたい。
牛!
この旅で初めて食べたアヒージョ。すごく辛かった。。
すっかり夜。
そして朝が来て。バルセロナ終了。
言葉が分からず、お店の人に聞いたオススメは、何食べても美味しかった、バルセロナでした。
バケットにハムだけ挟んであったり、クロワッサンにハムとチーズが挟まってるのとか。
食べた食事で撮影してたのは、多分、美味しかったはず。
食事日記 バルセロナ編。
エルブジ系のボデガ1900、LOLITAはこちら。
深夜にバルセロナに到着し、翌日に食べた朝食。
チェーン店っぽいカフェ。
バルセロナはスターバックスがほんと少なかった。日本みたいに、スタバのカップを持っている人って全くいません。スタバに行く人をスペイン人はバカだと思うらしいです。お店もガラガラ。
サンジョセップ市場では、ベジョータを少しだけくれ!といって100gで売ってもらったり、カットフルーツとか、魚のフリットとか食べました。正直わりと普通。。
サンジョセップ市場近辺にあるチェロス屋さん。ここは美味しかった。
このホットチョコレートを付けて食べるらしいですが、これがビターすぎて甘くない珈琲を飲めない私にはつらかった。
このチェロスはまた食べたい。
教会。
サンジョセップとならぶ人気の市場。
残念ながら休みでした。オシャレな屋根。
デスノートにでてきそうなキャラ。
街並み。
euskal Etxca
たまたま通りかかった、ピンチョス屋。
好きなピンチョスを自分で取って、ドリンクオーダーして、食べ終わったらお会計を頼む感じ。
日本でいう回転寿司かな。
殆どのピンチョスにパプリカが入っていたような気がします。
どれも美味しい。
こちらのお店の次に行った、こちらのお店がバルセロナで一番でした。
ボテガ1900よりも良かったかも。
EL XAMPANYET
いろんなガイドブックに載ってるそうです。
高城剛の本で、白ワインのソーダ割りの発祥のお店と聞いて、それを飲みに行ったのですが、つまみが美味しかった。
スゲー賑わってました。
夕方の17時ぐらい。
右が白ワインのソーダ割り。デキャンタから注がれます。炭酸は弱め。
パンコントマテ
店内
ジャガイモの何か。
これが一番おいしかった。青唐辛子と、豚肩ロースの炒め物。
近くのお客さんが食べてて、これを下さい!と言ってたのみました。
あと何か頼んでたはず。
そして夜。
最終日はサグラダファミリアが見えるホテルに泊まりましたが、工事中の方面が見えるホテルでしたw
言葉って難しーなー。
そして、最終日の夜は、友達オススメのセルベセリア カタラーナに行ってみました。
この時点で3件目。お腹はパンパン。
で、お店には23時頃に行ったのですが、テラスを締める時間で、テラスのお客さんがテラスに店内に入ってきていたようでお店がパンパンで、バルセロナの飲食店で初めて待ちました。
ドリンクも飲めないし、席が空かないそうだし、どうしようかな~なんて思ってたら、花を売ってくる人がお店の中に。断り続けるも全く私たちの前からどかない。
で、骨が折れて、一本だけ買いますよ。といったら、三本渡されて、一本1ユーロで3ユーロでいいよ。というので、3ユーロ渡そうとしたら、10ユーロ札しかなくて、それ渡したら、5ユーロでいいだろ!的な事を言われて、もーいいよ。次の人にいってよ。とよくよく考えると5ユーロって700円だよな。。。とか思っていたら着席。
もちろんこのお店もお店の人のオススメに従って頼む。日本語の挨拶を何回もされる系のお店。コンニチハ、コンニチハ。
エビ。
イカのフリット。またフリットか。。次こそ食べたいものを食べれるように言葉を覚えたい。
牛!
この旅で初めて食べたアヒージョ。すごく辛かった。。
すっかり夜。
そして朝が来て。バルセロナ終了。
言葉が分からず、お店の人に聞いたオススメは、何食べても美味しかった、バルセロナでした。
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