日本の三大フェスティバルであろう、Rainbow Disco Club、RURAL、Labyrinth。
今年のRURALも天気も良く(良すぎ)、とても面白かったです!
行きの渋滞だけちょっと辛かった。。
今年もやって来ました。

今年もCの駐車場に。
エントランスまで坂道を登ることになるので、途中で荷物を降ろしてもいいのかも。

Cの駐車場からエントランスは、この道を登って行きます。


エントランスからすぐにサブフロアです。
バーとフードエリアもあります。


晴天です。

チャチャっとテントを建ててメインフロアへ。
とても良い雰囲気。



夕陽も綺麗。

ちょっと楽しんで、寝床作りの為にテントへ。

サブフロアの様子もチェック。

またメインフロアへ。

フロアの後方に露店やフードが売っています。
とても広い。









天気が良かったので、夕陽も綺麗でした。







夕陽とVOID。




日が沈んで盛り上がるフロア。の写真はなし。
初日の夕食は豚バラの蒲焼き。
佐久のスーパーで買ってみました。

テントサイトから、サブフロアに抜ける道のライトアップは幻想的でした。








早めに就寝して、朝。
VOID!!!
ゴミのないメインフロア。
ゴミは持ち帰りましょう。

良い雰囲気。



朝と夕方にヨガがあったので、朝に行ってみました。
沼の脇道でヨガして気持ちよかったです。

お昼はサブフロアのハンバーガーをチョイス。
最高に美味しかった。


二日目も晴天。






日が暮れるのも早め。


話題になっていた二日目のラストのDJさん。
盛り上げてました。

二日目の夜も幻想的。



そして就寝。
帰りは、朝起きて渋滞を避けるために、8時ごろに出発。
三連休の最後でしたが、3時間ぐらいで到着。
やはり最後まで居たかったな〜。
では総評!
■音響:☆☆☆☆
メインフロアはVOID、サブステージはPioneer。
メインフロアの後方のVOIDのスピーカーが今年はパワーアップしてましたね。
きっと苦情があったのでは無いでしょうか。いい鳴りでしたが、ちょっと音量控えめだった気がします。
サブフロアは去年は壁に反響して建物から割れた音がして、聞いていられない感じでしたが、今年は良い感じでした。
■照明:☆☆☆
とってもシンプルですが、雰囲気良いので問題なし。
もう少し音にあわせて色変えても良いかと。
わがまま言ってすいません。。
■DJ/アーティスト:☆☆☆
今年はNOBUさん初日に出演。
ジワジワと盛り上げてましたが、渋滞の運転で疲れていて途中で離脱してしまいました。
頑張って起きてれば良かった。。
二日目のトリの方が良かった〜というツイートを良く見ましたが、私は小節がずれる感じがちょっと気持ち悪くダメでした。BPMがずれるわけでは無いですが、、
■チケット:☆☆☆☆
3dayのイベントで、前売:16,000円、早割:14,000円、駐車券 3,000円/1台。
グランピングや、オートキャンプ、バンガロー、ホテルなどいろいろなチケットがあったのは良いところだと思います。
チケットは売り切れたようなので、2019年の開催があればお早めに。
当日券は売り切れで無かったようです。
来年はもっと早い段階で売り切れそうな気がします。
■アクセス:☆☆
都内から車で3~4時間程度。
行きは7時間ちょい、帰りは、3時間。
三連休なので、そりゃ渋滞しますよね~。
■トイレ:☆☆
そんなにトイレの数は多く無くかんじましたが、すげー並ぶとかはありませんでした。
来場者が多かった為か、トイレットペーパーは必須です。
どのフェスでも一緒ですが。
■フード:☆☆☆
今回は一食分だけ持っていき、それ以外は屋台ですが、問題なし。
ハンバーガーを出しているお店が2つありましたが、どちらも美味しかった。
■アクティビティ:☆☆☆
芝生のフロアが最高。
沼もあったり、とても大きな会場ですね。
■お客さん:☆☆☆
さすがRURAL。
海外のお客さんが多かったように感じました。去年に続き、今年も3割程度かと。
海外の方が長野の佐久に来てくれるなんて最高ですね。
インバウンドに音楽は有効!!!
■トータル:☆☆☆
天気がとても良く、面白いパーティーでした。
もう少しメインフロアのスタートが早くて、音量あると嬉しいな。
サブフロアもゴリゴリした感じにすると楽しめそう。
行ってないだけかもしれませんが。。
間違いなく、日本の三大フェスの一つかと思います。
来年はオートキャンプで行きたいな。
チケットはお早めに。
スタッフの皆様、ありがとうございました!
とても面白かったです。
主催者、スタッフ、出演者に敬意を表す!
注意事項は守って、みんなで楽しく遊びましょう!
ゴミはゴミ箱か持ち帰りで!
今年のRURALも天気も良く(良すぎ)、とても面白かったです!
行きの渋滞だけちょっと辛かった。。
今年もやって来ました。

今年もCの駐車場に。
エントランスまで坂道を登ることになるので、途中で荷物を降ろしてもいいのかも。

Cの駐車場からエントランスは、この道を登って行きます。


エントランスからすぐにサブフロアです。
バーとフードエリアもあります。


晴天です。

チャチャっとテントを建ててメインフロアへ。
とても良い雰囲気。



夕陽も綺麗。

ちょっと楽しんで、寝床作りの為にテントへ。

サブフロアの様子もチェック。

またメインフロアへ。

フロアの後方に露店やフードが売っています。
とても広い。









天気が良かったので、夕陽も綺麗でした。







夕陽とVOID。




日が沈んで盛り上がるフロア。の写真はなし。
初日の夕食は豚バラの蒲焼き。
佐久のスーパーで買ってみました。

テントサイトから、サブフロアに抜ける道のライトアップは幻想的でした。








早めに就寝して、朝。
VOID!!!
ゴミのないメインフロア。
ゴミは持ち帰りましょう。

良い雰囲気。



朝と夕方にヨガがあったので、朝に行ってみました。
沼の脇道でヨガして気持ちよかったです。

お昼はサブフロアのハンバーガーをチョイス。
最高に美味しかった。


二日目も晴天。






日が暮れるのも早め。


話題になっていた二日目のラストのDJさん。
盛り上げてました。

二日目の夜も幻想的。



そして就寝。
帰りは、朝起きて渋滞を避けるために、8時ごろに出発。
三連休の最後でしたが、3時間ぐらいで到着。
やはり最後まで居たかったな〜。
では総評!
■音響:☆☆☆☆
メインフロアはVOID、サブステージはPioneer。
メインフロアの後方のVOIDのスピーカーが今年はパワーアップしてましたね。
きっと苦情があったのでは無いでしょうか。いい鳴りでしたが、ちょっと音量控えめだった気がします。
サブフロアは去年は壁に反響して建物から割れた音がして、聞いていられない感じでしたが、今年は良い感じでした。
■照明:☆☆☆
とってもシンプルですが、雰囲気良いので問題なし。
もう少し音にあわせて色変えても良いかと。
わがまま言ってすいません。。
■DJ/アーティスト:☆☆☆
今年はNOBUさん初日に出演。
ジワジワと盛り上げてましたが、渋滞の運転で疲れていて途中で離脱してしまいました。
頑張って起きてれば良かった。。
二日目のトリの方が良かった〜というツイートを良く見ましたが、私は小節がずれる感じがちょっと気持ち悪くダメでした。BPMがずれるわけでは無いですが、、
■チケット:☆☆☆☆
3dayのイベントで、前売:16,000円、早割:14,000円、駐車券 3,000円/1台。
グランピングや、オートキャンプ、バンガロー、ホテルなどいろいろなチケットがあったのは良いところだと思います。
チケットは売り切れたようなので、2019年の開催があればお早めに。
当日券は売り切れで無かったようです。
来年はもっと早い段階で売り切れそうな気がします。
■アクセス:☆☆
都内から車で3~4時間程度。
行きは7時間ちょい、帰りは、3時間。
三連休なので、そりゃ渋滞しますよね~。
■トイレ:☆☆
そんなにトイレの数は多く無くかんじましたが、すげー並ぶとかはありませんでした。
来場者が多かった為か、トイレットペーパーは必須です。
どのフェスでも一緒ですが。
■フード:☆☆☆
今回は一食分だけ持っていき、それ以外は屋台ですが、問題なし。
ハンバーガーを出しているお店が2つありましたが、どちらも美味しかった。
■アクティビティ:☆☆☆
芝生のフロアが最高。
沼もあったり、とても大きな会場ですね。
■お客さん:☆☆☆
さすがRURAL。
海外のお客さんが多かったように感じました。去年に続き、今年も3割程度かと。
海外の方が長野の佐久に来てくれるなんて最高ですね。
インバウンドに音楽は有効!!!
■トータル:☆☆☆
天気がとても良く、面白いパーティーでした。
もう少しメインフロアのスタートが早くて、音量あると嬉しいな。
サブフロアもゴリゴリした感じにすると楽しめそう。
行ってないだけかもしれませんが。。
間違いなく、日本の三大フェスの一つかと思います。
来年はオートキャンプで行きたいな。
チケットはお早めに。
スタッフの皆様、ありがとうございました!
とても面白かったです。
主催者、スタッフ、出演者に敬意を表す!
注意事項は守って、みんなで楽しく遊びましょう!
ゴミはゴミ箱か持ち帰りで!
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