今回のバリ島へ行った目的の一つである、ギリ トラワンガン島へ。
色々と船が出ているようですが、ネットで予約して、ホテルまで送迎のある船でいきました。
往復で一人5,000円程度。こちらで予約しました。 予約はコチラ。
クタから港までが車で1時間半~二時間。そこからフェリーで1時間半~二時間という感じ。
なので、日程に余裕がないとおススメはしませんが、一泊で楽しめるのでおススメです。
船着き場。

物売りの方が一生懸命に物を売りに来てくれます。

で、一番問題なのが、ギリ トラワンガン島に行くには朝が早い。。
フェリーが10時と11時ぐらいに出るのがあるのですが、タクシーの送迎がどちらも7:30でした。(クタから)場所によって変わると思います。
どちらの出発時間でも。7時30分なので、10時のフェリーに乗るのがおススメです。

これぐらいの船に乗ります。
ヨーロッパの方でびっちりでした。


船が出発してしばらくすると、デッキに登っていいぞ~と言われます。
天気も良かったので、デッキへ。
冷え冷えのビンタンビールも売ってくれます。350円ぐらい。

良い天気。


テキトーな感じのEDMがかかりながらクルージング。最高。






1時間30分ぐらいフェリーに揺られ船着き場に到着。船内は冷房がとても効いているのでお気を付け下さい。
今晩は、このバーがメインの会場になるようです。レゲエバー。

中々良い雰囲気。

海も綺麗。


映える感じも所々に。


この島ですが、エンジンの付いている乗り物がダメなようで、馬車か自転車が交通手段のようです。
狭い島なので、問題ありません。が、廃材とかも馬に運ばせていて、それはかわいそうだった。。

田舎の島という感じで、最高です。
道もデコボコ。




メインストリートは、飲食店とお土産さんがびっちり。

自転車のレンタルも50mごとにある感じです。

で、お昼ぐらいに到着して、お昼食べて、夜まで暇だったので、シュノーケルツアーを申し込みました。
三か所回ってくれて、一人1,500円ぐらい。これオススメ。

海底にある石造。
インスタ用に作ったんだろうな。
観光誘致を頑張ってて、見習うべきだよ。日本。



これを目掛けて潜るので、海の上のスクランブル交差点みたい。

海はとても綺麗。


続いては亀が見えるスポットに。
少し遠い感じでしたが、三匹ぐらい見れました。
そのあとは餌付けで魚が沢山いるスポットへ。

その後はギリ トラワンガン島の隣のギリ メノ島に停泊して、癒着しているカフェで休憩。
皆連れてこられて、オーダーされます。
高いわけでもないので、ビールでも飲みましょう。
少しお腹が空いていたので、串焼きとビールをオーダー。泳いだ後だったので、美味しかったです。


海から林を抜けるとカフェがあります。

至る所で落ち葉をオタキアゲ。

ギリ メノ島は、トラワンガン島よりも田舎という感じ。
パーティーも無さそうだし、ゆっくりしたい方はメノ島が良さそうです。


夕方前にトラワンガン島に戻ってきたので、馬車に乗って、夕陽スポットへ。
港からそこまで馬車で10分程度で1,000円ぐらいでした。
値段は乗る前に聞いてくださいね。






サンセットビーチというビーチにカフェが二件あり、ブランコのあったお店に入りました。


サンセットビーチですが、残念ながら曇り。。

南の島って感じで最高です。

くつろぐオジサン。

バリハイの大とカクテル。1,500円ぐらいだったと思います。

陽も暮れてライトアップ。




オシャレなお店でした。

帰りは徒歩でホテルまで。

ライトアップされて、街がソワソワし始めます。
ここオシャレだったな~。


映えポイントも。

海の前のレストラン。

良い感じでしょ?




結構ハードルの高そうな屋台。
晩御飯はコチラにしました。

豚とエビとシーチキンと鳥と何かの串焼き。
全部同じタレ。でしたが美味しかった。
食べながらドキドキしましたが。お腹壊さないか。。

ご飯を食べて、少し疲れていたので、仮眠してパーティーへ。

パーティートゥナイッ!!!
ギリ トラワンガン島の夜はパーティーアイランド。
三日目は、ギリ島から戻り、夕陽を見にスミニャックへ。
夜はバリ島で一番流行っているクラブへ。
四日目は、タクシーをチャーターしてバリ観光へ。
色々と船が出ているようですが、ネットで予約して、ホテルまで送迎のある船でいきました。
往復で一人5,000円程度。こちらで予約しました。 予約はコチラ。
クタから港までが車で1時間半~二時間。そこからフェリーで1時間半~二時間という感じ。
なので、日程に余裕がないとおススメはしませんが、一泊で楽しめるのでおススメです。
船着き場。

物売りの方が一生懸命に物を売りに来てくれます。

で、一番問題なのが、ギリ トラワンガン島に行くには朝が早い。。
フェリーが10時と11時ぐらいに出るのがあるのですが、タクシーの送迎がどちらも7:30でした。(クタから)場所によって変わると思います。
どちらの出発時間でも。7時30分なので、10時のフェリーに乗るのがおススメです。

これぐらいの船に乗ります。
ヨーロッパの方でびっちりでした。


船が出発してしばらくすると、デッキに登っていいぞ~と言われます。
天気も良かったので、デッキへ。
冷え冷えのビンタンビールも売ってくれます。350円ぐらい。

良い天気。


テキトーな感じのEDMがかかりながらクルージング。最高。






1時間30分ぐらいフェリーに揺られ船着き場に到着。船内は冷房がとても効いているのでお気を付け下さい。
今晩は、このバーがメインの会場になるようです。レゲエバー。

中々良い雰囲気。

海も綺麗。


映える感じも所々に。


この島ですが、エンジンの付いている乗り物がダメなようで、馬車か自転車が交通手段のようです。
狭い島なので、問題ありません。が、廃材とかも馬に運ばせていて、それはかわいそうだった。。

田舎の島という感じで、最高です。
道もデコボコ。




メインストリートは、飲食店とお土産さんがびっちり。

自転車のレンタルも50mごとにある感じです。

で、お昼ぐらいに到着して、お昼食べて、夜まで暇だったので、シュノーケルツアーを申し込みました。
三か所回ってくれて、一人1,500円ぐらい。これオススメ。

海底にある石造。
インスタ用に作ったんだろうな。
観光誘致を頑張ってて、見習うべきだよ。日本。



これを目掛けて潜るので、海の上のスクランブル交差点みたい。

海はとても綺麗。


続いては亀が見えるスポットに。
少し遠い感じでしたが、三匹ぐらい見れました。
そのあとは餌付けで魚が沢山いるスポットへ。

その後はギリ トラワンガン島の隣のギリ メノ島に停泊して、癒着しているカフェで休憩。
皆連れてこられて、オーダーされます。
高いわけでもないので、ビールでも飲みましょう。
少しお腹が空いていたので、串焼きとビールをオーダー。泳いだ後だったので、美味しかったです。


海から林を抜けるとカフェがあります。

至る所で落ち葉をオタキアゲ。

ギリ メノ島は、トラワンガン島よりも田舎という感じ。
パーティーも無さそうだし、ゆっくりしたい方はメノ島が良さそうです。


夕方前にトラワンガン島に戻ってきたので、馬車に乗って、夕陽スポットへ。
港からそこまで馬車で10分程度で1,000円ぐらいでした。
値段は乗る前に聞いてくださいね。






サンセットビーチというビーチにカフェが二件あり、ブランコのあったお店に入りました。


サンセットビーチですが、残念ながら曇り。。

ヨーロッパ人の集まるビーチでハウスがかかってると、イビサっぽくなって好き。#イビサ #ギリトラワンガン #ibiza #house pic.twitter.com/g40jWjUmRh
— takeishit (@yuki_tk14) 2019年4月13日
南の島って感じで最高です。

くつろぐオジサン。

バリハイの大とカクテル。1,500円ぐらいだったと思います。

陽も暮れてライトアップ。




オシャレなお店でした。

帰りは徒歩でホテルまで。

ライトアップされて、街がソワソワし始めます。
ここオシャレだったな~。


映えポイントも。

海の前のレストラン。

良い感じでしょ?




結構ハードルの高そうな屋台。
晩御飯はコチラにしました。

豚とエビとシーチキンと鳥と何かの串焼き。
全部同じタレ。でしたが美味しかった。
食べながらドキドキしましたが。お腹壊さないか。。

ご飯を食べて、少し疲れていたので、仮眠してパーティーへ。

パーティートゥナイッ!!!
ギリ トラワンガン島の夜はパーティーアイランド。
三日目は、ギリ島から戻り、夕陽を見にスミニャックへ。
夜はバリ島で一番流行っているクラブへ。
四日目は、タクシーをチャーターしてバリ観光へ。
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