旅の目的は早めに済ますタイプ。
風邪ひいちゃうかもしれないし、体力もあるうちに目的を済ませた方が楽な気がします。
去年のイビサは最初から飛ばしすぎ、三日目の朝に風邪引いて、イビサもマルタも中途半端でしたが。。
さてさて、インドネシアのパーティーアイランドはどんな感じなのでしょうか。。
23時以降から盛り上がってくる感じでした。

海でファイヤーダンスやってたり。

ビーチのレストランも遅くまでやっています。

この垂れ幕のあったお店。

生演奏のレゲエバーで、一番盛り上がってました。

サマサマとうレゲエバーのようです。

完全に生演奏。
レゲエの生演奏って初めてかも。ボブマーリーで盛り上がる系。
エントランスはフリーで、お酒も500円ぐらいで良心的。イビサが高すぎ?

二階のテラス席もあり、盛り上がってます。


良心的な金額。
60,000ルピーは100で割るので00を二つ取って600円という感じ。

テラスから。


違う店はハシゴ。
どこのお店もエントランスはフリーでした。多分。。

こちらはまぁまぁの盛り上がり。
こちらはクラブ系。

暗くてよくわからないですね。。

続いて。
こちらは明るめのバーで、爆音という感じ。HIPHOPでした。

お店の中も外も盛り上がってます。
27時ぐらいでしょうか。


そして、28時ぐらいにはホテルに戻り、爆睡。。
ギリ トラワンガン島のパーティーは、フィリピンのボラカイ島に近い感じでした。
海沿いにレストランがあり、道を挟んでカフェとかバーとかクラブがあって盛り上がる感じでした。
お客さんは欧米の方がほとんど、日本人は皆無。アジア人も少なめでした。
イビサとかパンガン島とは違う雰囲気の田舎の南の島のパーティーという感じで楽しめますよ。
バリ島から少しアクセスは悪いですが。。
翌日は11時のフェリーでバリ島へ。


昨日盛り上がっていたクラブ。

今日はエヴォリューションというクラブが盛り上がる日のようです。




トラワンガン島。

ホテルの前にスキューバーの免許を取る施設があるようで、深いプールがあるホテルが何件がありました。

ビーチの前にプールバーも。

こんな感じでフェリーに乗り込みます。


帰りも1時間30分ほど揺られながら、バリ島へ。
帰りは、トラワンガン島から、メノ島、エア島と経由して帰ったようです。


船着き場に降りると、タクシーの客引きが凄いです。
まじでやばい。。
往復の送迎付きでしたが、普通にこっちだぞと言って、ガンガンに引っ張られます。
看板を持っているスタッフが必ずいるので、絶対に客引きに捕まらないようにしてくださいね。
この後、渋滞もあり、二時間ぐらいかかってホテルへ。
荷物を置いて、スミニャックの夕陽スポットへ。
続く。
ギリ トラワンガン島へ移動編。
パーティーアイランド編。
バリ島のクラブ編。
タクシーをチャーターしてバリ観光編。
風邪ひいちゃうかもしれないし、体力もあるうちに目的を済ませた方が楽な気がします。
去年のイビサは最初から飛ばしすぎ、三日目の朝に風邪引いて、イビサもマルタも中途半端でしたが。。
さてさて、インドネシアのパーティーアイランドはどんな感じなのでしょうか。。
23時以降から盛り上がってくる感じでした。

海でファイヤーダンスやってたり。

ビーチのレストランも遅くまでやっています。

この垂れ幕のあったお店。

生演奏のレゲエバーで、一番盛り上がってました。

サマサマとうレゲエバーのようです。

完全に生演奏。
レゲエの生演奏って初めてかも。ボブマーリーで盛り上がる系。
エントランスはフリーで、お酒も500円ぐらいで良心的。イビサが高すぎ?

二階のテラス席もあり、盛り上がってます。


良心的な金額。
60,000ルピーは100で割るので00を二つ取って600円という感じ。

テラスから。


違う店はハシゴ。
どこのお店もエントランスはフリーでした。多分。。

こちらはまぁまぁの盛り上がり。
こちらはクラブ系。

暗くてよくわからないですね。。

続いて。
こちらは明るめのバーで、爆音という感じ。HIPHOPでした。

お店の中も外も盛り上がってます。
27時ぐらいでしょうか。


そして、28時ぐらいにはホテルに戻り、爆睡。。
ギリ トラワンガン島のパーティーは、フィリピンのボラカイ島に近い感じでした。
海沿いにレストランがあり、道を挟んでカフェとかバーとかクラブがあって盛り上がる感じでした。
お客さんは欧米の方がほとんど、日本人は皆無。アジア人も少なめでした。
イビサとかパンガン島とは違う雰囲気の田舎の南の島のパーティーという感じで楽しめますよ。
バリ島から少しアクセスは悪いですが。。
翌日は11時のフェリーでバリ島へ。


昨日盛り上がっていたクラブ。

今日はエヴォリューションというクラブが盛り上がる日のようです。




トラワンガン島。

ホテルの前にスキューバーの免許を取る施設があるようで、深いプールがあるホテルが何件がありました。

ビーチの前にプールバーも。

こんな感じでフェリーに乗り込みます。


帰りも1時間30分ほど揺られながら、バリ島へ。
帰りは、トラワンガン島から、メノ島、エア島と経由して帰ったようです。


船着き場に降りると、タクシーの客引きが凄いです。
まじでやばい。。
往復の送迎付きでしたが、普通にこっちだぞと言って、ガンガンに引っ張られます。
看板を持っているスタッフが必ずいるので、絶対に客引きに捕まらないようにしてくださいね。
この後、渋滞もあり、二時間ぐらいかかってホテルへ。
荷物を置いて、スミニャックの夕陽スポットへ。
続く。
ギリ トラワンガン島へ移動編。
パーティーアイランド編。
バリ島のクラブ編。
タクシーをチャーターしてバリ観光編。
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