サンセットアシュラムで感動の夕日を堪能した後は、サンアントニオの街へ戻ってきました。
夜のサンアントニオは、昼間とはまた違う顔を見せてくれます。
サンアントニオで恐らく唯一のコインランドリー。

街の中心部にある噴水は、夜になるとカラフルにライトアップされて、幻想的な雰囲気に。
多くの観光客や地元の人々が、この美しい光景を楽しんでいました。

通りにはレストランやバーが立ち並び、賑やかな音楽と人々の話し声が響き渡ります。
オープンエアのテラス席で食事を楽しむ人たちも多く、イビサらしい開放感に溢れていました。


小腹が空いたら、サッと立ち寄れるケバブ屋さんやファーストフードもたくさん。
手軽に美味しいものが食べられるのも、夜遊びには嬉しいポイントです。

サンアントニオの夜の街を少し散策した後は、いよいよこの日のメインイベント!
Anyma @ UNVRSへ向かいます。
昨日と同じチケット屋さんで購入です。
早い時間に入るとエントランス代が安くなるのですが、何時に行くか分からないので通常の前売りを購入。
100ユーロ×180円=18,000円!!!
イビサのクラブのエントランス・ドリンクはとても高いのですが、イビサに行かれたらクラブに行かれて頂きたいです。
昨日と同じチケット屋さんで購入です。
早い時間に入るとエントランス代が安くなるのですが、何時に行くか分からないので通常の前売りを購入。
100ユーロ×180円=18,000円!!!
イビサのクラブのエントランス・ドリンクはとても高いのですが、イビサに行かれたらクラブに行かれて頂きたいです。

この島に、これだけの箱があります。


イビサでは初めてのアルファ米。

2時に起きてUNVRSに向かおうと思ったのですが、4時に起床。
18,000円の前売りを購入していたので、4時30分のバスで向かいました。

5時少し前に到着したら、まだAnymaがプレイ中。

昨日のEric Prydzとは違うステージのセットでした。
この転換は大変そう。


この証明も昨日はありませんでした。



この光の演出は本当に素晴らしくて、写真や動画では伝えきれないほどの迫力と美しさがありました。
Anymaの音楽と相まって、忘れられない夜になりました。
イビサの夜は、サンセットアシュラムの感動的な夕日から、Anymaの熱狂的なクラブ体験まで、本当に盛りだくさん!
イビサの魅力を存分に味わえた一日でした。
続く。
続く。
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