感動と課題が交錯したULTRA JAPAN 2025初日!
アダムベイヤーとアメリーレンズに酔いしれた夜
2025年9月14日、待ちに待ったULTRA JAPANの初日に参戦してきました!
今年は記念すべき10周年ということもあり、過去最高の来場者数だったとのこと。
会場のお台場は、まさに熱狂の渦に包まれていました。
会場のお台場は、まさに熱狂の渦に包まれていました。
所用で少し遅れてしまい、会場入りしたのは19時少し前。
それでも、お目当てだったアダムベイヤーとアメリーレンズのパフォーマンスをしっかり見ることができました!
それでも、お目当てだったアダムベイヤーとアメリーレンズのパフォーマンスをしっかり見ることができました!

お台場のど真ん中で、これだけの音響設備を組んで、大迫力の花火まで打ち上げる。
そして、たった二日間のイベントのために、どれだけの人が動いているのだろうと考えると、本当にすごいことだと改めて感じました。
東京の夜景をバックに、音楽と光が織りなす空間は、まさに非日常。
心から「来てよかった!」と思える最高の時間でした。

ただ、一つだけ、残念に感じたことがありました。
それは、会場内のゴミの多さです。
こんなに汚かったっけ?



こんなに汚かったっけ?



ライブが終わった後、足元を見ると、空になったペットボトルやカップ、食べ物の容器などが散乱していて、正直、少し寂しい気持ちになりました。
これだけの素晴らしいイベントが開催されているのに、来場者のマナーが追いついていない部分があるのは、日本の「民度」という点で課題があるのかもしれません。
これだけの素晴らしいイベントが開催されているのに、来場者のマナーが追いついていない部分があるのは、日本の「民度」という点で課題があるのかもしれません。
もちろん、イベントスタッフの方々が懸命に清掃されているのは承知しています。
しかし、一人ひとりが意識を持つことで、もっと気持ちの良い空間になるはず。
来年以降も、この素晴らしいULTRA JAPANが続いていくためにも、私たち観客も、もう少し配慮が必要だと感じました。
しかし、一人ひとりが意識を持つことで、もっと気持ちの良い空間になるはず。
来年以降も、この素晴らしいULTRA JAPANが続いていくためにも、私たち観客も、もう少し配慮が必要だと感じました。
最高の音楽と、忘れられない体験をくれたULTRA JAPAN。


































アメリーのファンサービス。
アメリーは優しいな。






















イベント終了後のダイバーシティーは大賑わい。













夜はさくっとコラボメニュー。




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