1. 初の東京開催!「FIELDSTYLE TOKYO」
キャンプ好きの友人に誘われて向かったのは、名古屋発の「FIELDSTYLE TOKYO」。
東京での開催は今回が初とのこと。
当日券で2,300円という入場料が必要なイベントでしたが、会場はかなりの大盛況!
知らないキャンプブランドが次々と目に飛び込んできて、キャンプギアの世界の広さに驚かされました。
2フロア構成でとにかく広いので、じっくり見て回りたい人は5時間は見ておいたほうがいいでしょう。
私のように「サッと様子を見たい」という派でも、2時間は確保しておくのが良さそうです。

2. 驚きの清潔感!「タイフェスティバル」
続いては、代々木公園といえばこれ、の「タイフェスティバル」。
相変わらずの賑わいでしたが、お店を選べばあまり並ばずにタイ料理を楽しむことができました。
今回、一番驚いたのは「トイレ事情」です。
あれだけ人がいるにもかかわらず、トイレの行列がほとんどなく、しかも驚くほどゴミが落ちていない。
かつて開催されたイベントと比較しても、非常に快適に過ごせました。
運営の管理レベルの高さに感動です。


3. 圧倒的熱量!「OKINAWA FES.」
タイフェスの翌週は「沖縄フェス」へ。
今回初めて参加したのですが、その集客力には圧倒されました。
屋台もトイレも長蛇の列!
個人的な感覚での混雑順位は、「春風 < タイフェス < 沖縄フェス」といったところ。
有名なアーティストのライブもあったようです。
キャンプ、タイ、沖縄。
ジャンルの異なるイベントを巡ってみると、それぞれの楽しみ方や運営の個性が見えてきて面白いですね。















帰り道のパルコの前でもフェス。

ってお話。
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