旅の始まり!アムステルダム到着と初日の街歩き
2026年ヨーロッパにTECHNOを聞きに行くツアー!(ただの夏休み)
最初の目的地は、美しい運河と独自のカルチャーが息づく街?オランダのアムステルダムです。
初めてのオランダ!!!
今回の旅程は、アムステルダム(Awakenings Festival)、イビサ島、ベルリン(ベルクハイン)の三か国を回ってきました。
※ベルグハインと読みがちですが、現地の発音はベルクハインの方が近いです。
初めてのオランダ!!!
今回の旅程は、アムステルダム(Awakenings Festival)、イビサ島、ベルリン(ベルクハイン)の三か国を回ってきました。
※ベルグハインと読みがちですが、現地の発音はベルクハインの方が近いです。
今回は、オランダ スキポール空港から市内へのアクセス方法と、オランダ到着初日の様子をお届けします!
1. スキポール空港からアムステルダム市内へのアクセス
オランダ アムステルダムの玄関口であるスキポール空港(Schiphol Airport)から市内中心部(アムステルダム中央駅)までは、オランダ鉄道(NS)の電車でわずか15〜20分程度。
アクセスは非常にシンプルで快適です。
アクセスは非常にシンプルで快適です。
福岡空港から博多駅に行く感じ。
移動のステップ
1. 空港の到着ロビーから「Train」の案内標識に従って進みます。
空港ターミナルと駅が直結していました。
国鉄のホームが地下にあるので迷わず移動できます。
空港ターミナルと駅が直結していました。
国鉄のホームが地下にあるので迷わず移動できます。
2. 切票(チケット)の購入・タッチ決済
券売機でチケットを買うこともできますが、おすすめはクレジットカード(コンタクトレス決済)やカードのタッチ決済。
改札機に直接カードをかざすだけで乗車・降車が完結するのでとても便利です!!!
日本の導入も推進すべき。
改札機に直接カードをかざすだけで乗車・降車が完結するのでとても便利です!!!
日本の導入も推進すべき。
3. アムステルダム中央駅(Amsterdam Centraal)行きの電車に乗車。
本数も多く、数分おきに発車しています。
ワンポイントメモ
カードなどのタッチ決済を利用する場合は、乗車時と降車時に同じカード・デバイスを改札機にかざすのを忘れないようにしましょう!
スキポール空港にはゲート式の改札がなく、ホームへ降りる手前の地上階にタッチ用ポールが立っているので、ここで必ずタッチしましょう!

スキポール空港にはゲート式の改札がなく、ホームへ降りる手前の地上階にタッチ用ポールが立っているので、ここで必ずタッチしましょう!

2. アムステルダム初日!街の空気感と散策

駅を出て一歩街へ足を踏み出すと、まず目に飛び込んでくるのは、タバコの吸い殻w
駅を出て早々にみんなタバコを吸って、ポイ捨てしています!
駅の目の前に運河があり、そこを行き交う自転車の多さ!
アムステルダムならではの風景ですが、先日行った本物のハウステンボスって感じだな~という感想。
※ハウステンボスのクオリティはとても高い。

駅を出て早々にみんなタバコを吸って、ポイ捨てしています!
駅の目の前に運河があり、そこを行き交う自転車の多さ!
アムステルダムならではの風景ですが、先日行った本物のハウステンボスって感じだな~という感想。
※ハウステンボスのクオリティはとても高い。

初日は長旅の疲れをほぐしつつ、のんびりと街の雰囲気を味わうことにしました。
初日のハイライト
歴史ある街並みと運河のコントラスト
街の熱気とカルチャー:自由で開放的な空気が街全体に漂っていて、ただ歩いているだけでもたくさんの刺激を受けました。
明日からの本格的な観光(ユトレヒトやデン・ハーグ、そして楽しみにしていたAwakenings Festival!)に向けて、初日はゆっくりと街歩きして終了。
クラブも探さずに就寝しました。
クラブも探さずに就寝しました。
次回は、ミッフィーの生誕地として知られるユトレヒト(ミッフィータウン)の散策記!
羽田から24:05に出発!


現地でクレジットカードから現金化すると、15%~20%ぐらいの手数料がかかるので、少し日本で換金しておきます。
換金する場所によりますが、1ユーロ:193.68円。(2026年7月)

羽田の国際線のフードコートの飲食はこんなラインナップ。

ピッツァで3,500円~という感じ。


串焼き:3,000円~。

たこ焼きもあります。値段の写真無し。

六厘舎が一番お手頃かな。

つけめん:1,200円~。

お菓子の自動販売機のセレクトがなかなかのセンス。

まずはドバイへ。

機内食のメニュー。

和食。

少しよいクラスのシート。いつか乗ってみたい。

良い席はウェルカムシャンパンがでてくるのがウラヤマシイ~。


Nuyorican Soulを聞いたり寝たりしながら、

ドバイに到着。

ドバイの空港はとても広い。


良い香りのコーナー。


1AED=50円ぐらいなので、このパンで一個750円。
空港 の物価は高い。


荷物検査後にも喫煙所がありました。

早朝のドバイからアムステルダムへ出発。

アムスに行くまで、またご飯。和食。

洋食。

マイケルを見たり、


ビール頂いたり、

ルパン見たり、

またご飯食べたり、

飛行機は3,4,3列のシート。

やっとアムステルダムに到着。
羽田~ドバイ~アムステルダムで、全部で4回の機内食をいただきました。

空港出てすぐに喫煙所。

電車でアムステルダム中央駅に向かいます。
こんな風に電光掲示板が分かりやすい。

アムステルダムセントラルの目の前がこんな感じで、アムスに来た~!という感じ。


何か東京駅と関係があるようです。似てますよね。


今回の宿はこんな感じ。
部屋もベットも細い!
クーラーはないけど、ケトル、冷蔵庫はあり。
めちゃくちゃ急な階段で4階まで歩いて登る必要があり。

トイレとシャワーでこの広さ。


洗面台は別。

2泊で65,000円。
羽田から24:05に出発!


現地でクレジットカードから現金化すると、15%~20%ぐらいの手数料がかかるので、少し日本で換金しておきます。
換金する場所によりますが、1ユーロ:193.68円。(2026年7月)

羽田の国際線のフードコートの飲食はこんなラインナップ。

ピッツァで3,500円~という感じ。


串焼き:3,000円~。

たこ焼きもあります。値段の写真無し。

六厘舎が一番お手頃かな。

つけめん:1,200円~。

お菓子の自動販売機のセレクトがなかなかのセンス。

まずはドバイへ。

機内食のメニュー。

和食。

少しよいクラスのシート。いつか乗ってみたい。

良い席はウェルカムシャンパンがでてくるのがウラヤマシイ~。


Nuyorican Soulを聞いたり寝たりしながら、

ドバイに到着。

ドバイの空港はとても広い。


良い香りのコーナー。


1AED=50円ぐらいなので、このパンで一個750円。
空港 の物価は高い。


荷物検査後にも喫煙所がありました。

早朝のドバイからアムステルダムへ出発。

アムスに行くまで、またご飯。和食。

洋食。

マイケルを見たり、


ビール頂いたり、

ルパン見たり、

またご飯食べたり、

飛行機は3,4,3列のシート。

やっとアムステルダムに到着。
羽田~ドバイ~アムステルダムで、全部で4回の機内食をいただきました。

空港出てすぐに喫煙所。

電車でアムステルダム中央駅に向かいます。
こんな風に電光掲示板が分かりやすい。

アムステルダムセントラルの目の前がこんな感じで、アムスに来た~!という感じ。


何か東京駅と関係があるようです。似てますよね。


今回の宿はこんな感じ。
部屋もベットも細い!
クーラーはないけど、ケトル、冷蔵庫はあり。
めちゃくちゃ急な階段で4階まで歩いて登る必要があり。

トイレとシャワーでこの広さ。


洗面台は別。

2泊で65,000円。
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