Awakenings Festivalの翌日はイビサへ移動です!
フェスの様子はコチラ。

夕方発のeasyJet(イージージェット)でイビサへ移動。
オランダ・アムステルダムからイビサまではフライト時間で約3時間。
費用はLCCの片道で15,000円〜30,000円ほどです。

感覚としては、東京から沖縄に行くような距離感ですね。



22時ごろ、イビサ空港に到着!
イビサの空港は到着した瞬間からクラブの広告であふれていて、降り立つだけでテンションが上がります。





到着した日は「JOHN SUMMIT @ UNVRS」が開催されていました。
昨日はフェスでリッチー・ホーティンもシャーロットも堪能できたし、「今日はまあいっか」という気分でスルー。

2025年度No.1クラブに輝いたUNVRSの大きな看板がお出迎えしてくれました。

イビサ空港の外。



今年も宿泊先は、イビサ北部の若者が集まるエリア「サンアントニオ」へ。
この宿(Hostal Horizonte)に泊まるのは今回で3回目になります。
4泊で約12万円。
今回のアムステルダムのホテルよりは少し安かったのですが、金銭感覚がだいぶ麻痺してきています(笑)。

ちなみに、トイレの奥にある小さな便器のような設備は洗濯用だそうです。
シャワーブースは絶対にフロアへ水が跳ねてしまうタイプで、「水回りの設計はぜひ日本人にお任せしてほしい…!」としみじみ思いました(笑)。


チェックイン後、少しだけ夜のパトロールへ。
今日のDJとイベント一覧をチェック。
「行くならDC-10かな〜」と思いつつも、一度仮眠したらそのまま起き上がれませんでした(笑)。

この日の夕食は、アムステルダムで購入しておいたパン、ハム、チーズ。
気ままな節約旅なので、こういう軽い食事で十分満足です。



ここのスーパーのお惣菜は世界で一番美味しい。(私のみの意見)

イビサの景色。


お酒と食料をしっかり確保した後は、クラブショップでお買い物巡り。
まずは「Pacha(パチャ)」のオフィシャルショップへ。
定番チェリー柄のTシャツを狙っていたのですが、サイズ感が合わず断念…。
代わりに扇子などを購入。

街中のチケットショップもチェック。



イビサで一大勢力を誇るのが、USHUAÏA(ウシュアイア)、Hï IBIZA、UNVRSを運営する「ANTS」グループ。
ここが一番スタイリッシュでおしゃれです(お値段もそれなりに張りますが)。
気になったアイテムをいくつか購入!
散財しましたが後悔はありません。


買い物から戻り、ホテルのプールサイドでゆっくり休憩。




オランダで買っておいたチーズも相性抜群でおすすめです。

午後は「買い物Day」ということで、珍しくバスに乗ってイビサシティまで足を延ばし、「DC-10」のショップへ向かいました。
途中アムネシアの横を通りつつ、久しぶりに訪れたイビサシティは相変わらずとってもおしゃれ!


アムネシアを通って、






サンアントニオとはまた違った洗練された雰囲気で、ヨーロッパらしい素敵なカフェが立ち並んでいます。




オシャレなヨーロッパって感じのカフェが立ち並びます。

DC-10のショップ前にもテラス席。




ダルトビラにも登らず。。



夕日を見ようとスポットへ向かったのですが、この日はあいにく雲が多く、綺麗に見られませんでした…残念!



イビサの夕日を見たかったのに見れず。。残念。


日が暮れてからのカフェストリートは、歩いているだけでもワクワクする賑やかさ。
「Café del Mar(カフェ・デル・マール)」のお土産屋さんや、向かいにある「Café Mambo(カフェ・マンボ)」の周辺も大盛り上がりです。

カフェデルマーのお土産屋さん

カフェは海沿い


カフェデルマーの向かいにあるカフェマンボー。

この日のカフェ・マンボはDJ KENTさんのフリーパーティーが開催されていました。

イビサ猫。

カフェデルマーの向かいにあるカフェマンボー

少しモニターが小さいですが、スペイン VS フランス戦のパブリックビューイング。






カフェデルマーの奥にあるSpace











飲食店やお土産ショップが立ち並びます。


試合は無事にスペインが勝利して決勝進出を決め、街中がものすごい熱気に包まれて超大盛り上がりでした!

盛り上がりの後。

大興奮の余韻に浸りながら、晩御飯はケバブを購入。
ケバブ1つで10.5ユーロ(約2,100円)という値段に、強烈な円安を実感しながら噛みしめました…(笑)。
写真は撮り忘れてしまいましたが、味は文句なしに美味しかったです。


店内でも食べれます。

締めにスーパーで購入したフィデウアを食べて就寝。
このフィデウアは本当に美味しんですよ。
是非食べて頂きたい。

あえてクラブには行かず、街の雰囲気とサッカー観戦を全力で楽しんだイビサの一日でした。
ってお話。
旅の総集編動画
2026年夏の思い出
フェスの様子はコチラ。
Awakenings Festivalの最終日は22:30に音が止まりますが、フェス会場最寄り駅までの送迎バスを待ち、乗車して駅に着くのが24時過ぎ。
電車は遅くまで走っているようですが、個人的には会場最寄りの駅周辺に宿を取るのがおすすめです。
電車は遅くまで走っているようですが、個人的には会場最寄りの駅周辺に宿を取るのがおすすめです。
というわけで、宿でゆっくり睡眠をとったあと、電車で1時間ちょっとかけてオランダのスキポール空港へ向かいました。

夕方発のeasyJet(イージージェット)でイビサへ移動。
オランダ・アムステルダムからイビサまではフライト時間で約3時間。
費用はLCCの片道で15,000円〜30,000円ほどです。

感覚としては、東京から沖縄に行くような距離感ですね。



22時ごろ、イビサ空港に到着!
イビサの空港は到着した瞬間からクラブの広告であふれていて、降り立つだけでテンションが上がります。





到着した日は「JOHN SUMMIT @ UNVRS」が開催されていました。
昨日はフェスでリッチー・ホーティンもシャーロットも堪能できたし、「今日はまあいっか」という気分でスルー。

2025年度No.1クラブに輝いたUNVRSの大きな看板がお出迎えしてくれました。

イビサ空港の外。



今年も宿泊先は、イビサ北部の若者が集まるエリア「サンアントニオ」へ。
この宿(Hostal Horizonte)に泊まるのは今回で3回目になります。
4泊で約12万円。
今回のアムステルダムのホテルよりは少し安かったのですが、金銭感覚がだいぶ麻痺してきています(笑)。

ちなみに、トイレの奥にある小さな便器のような設備は洗濯用だそうです。
シャワーブースは絶対にフロアへ水が跳ねてしまうタイプで、「水回りの設計はぜひ日本人にお任せしてほしい…!」としみじみ思いました(笑)。


チェックイン後、少しだけ夜のパトロールへ。
今日のDJとイベント一覧をチェック。
「行くならDC-10かな〜」と思いつつも、一度仮眠したらそのまま起き上がれませんでした(笑)。

この日の夕食は、アムステルダムで購入しておいたパン、ハム、チーズ。
気ままな節約旅なので、こういう軽い食事で十分満足です。

しっかり睡眠をとって翌朝。
近くのビーチまでお散歩&海水浴へ出かけました。
海では地元のおじさま・おばさまたちがアクティブにエクササイズ中。
老後にイビサで暮らせたら最高に幸せだろうな〜と思いを馳せます。
近くのビーチまでお散歩&海水浴へ出かけました。
海では地元のおじさま・おばさまたちがアクティブにエクササイズ中。
老後にイビサで暮らせたら最高に幸せだろうな〜と思いを馳せます。
今回のイビサは、まるで日常生活を送るようにのんびり楽しむスタイル。

まずは近所のスーパーへ買い出しへ。個人的な意見ですが、ここのスーパーのお惣菜は世界で一番美味しいと思っています!

ここのスーパーのお惣菜は世界で一番美味しい。(私のみの意見)

イビサの景色。


お酒と食料をしっかり確保した後は、クラブショップでお買い物巡り。
まずは「Pacha(パチャ)」のオフィシャルショップへ。
定番チェリー柄のTシャツを狙っていたのですが、サイズ感が合わず断念…。
代わりに扇子などを購入。

街中のチケットショップもチェック。



イビサで一大勢力を誇るのが、USHUAÏA(ウシュアイア)、Hï IBIZA、UNVRSを運営する「ANTS」グループ。
ここが一番スタイリッシュでおしゃれです(お値段もそれなりに張りますが)。
気になったアイテムをいくつか購入!
散財しましたが後悔はありません。


買い物から戻り、ホテルのプールサイドでゆっくり休憩。

お昼はスーパーで買ってきたお惣菜とパンをホテルのロビーで頂きます。



オランダで買っておいたチーズも相性抜群でおすすめです。

午後は「買い物Day」ということで、珍しくバスに乗ってイビサシティまで足を延ばし、「DC-10」のショップへ向かいました。
途中アムネシアの横を通りつつ、久しぶりに訪れたイビサシティは相変わらずとってもおしゃれ!


アムネシアを通って、






サンアントニオとはまた違った洗練された雰囲気で、ヨーロッパらしい素敵なカフェが立ち並んでいます。




オシャレなヨーロッパって感じのカフェが立ち並びます。

DC-10のショップ前にもテラス席。


お目当てのDC-10ショップ前に到着。
テラス席もおしゃれです。
ただ、店内を見てみたものの今回は特に欲しいものが見つからず、シティのおしゃれな雰囲気に少し気後れして早々に退散(笑)。
テラス席もおしゃれです。
ただ、店内を見てみたものの今回は特に欲しいものが見つからず、シティのおしゃれな雰囲気に少し気後れして早々に退散(笑)。


ダルトビラにも登らず。。



夕日を見ようとスポットへ向かったのですが、この日はあいにく雲が多く、綺麗に見られませんでした…残念!



イビサの夕日を見たかったのに見れず。。残念。


日が暮れてからのカフェストリートは、歩いているだけでもワクワクする賑やかさ。
「Café del Mar(カフェ・デル・マール)」のお土産屋さんや、向かいにある「Café Mambo(カフェ・マンボ)」の周辺も大盛り上がりです。

カフェデルマーのお土産屋さん

カフェは海沿い


カフェデルマーの向かいにあるカフェマンボー。

この日のカフェ・マンボはDJ KENTさんのフリーパーティーが開催されていました。

イビサ猫。

カフェデルマーの向かいにあるカフェマンボー

少しモニターが小さいですが、スペイン VS フランス戦のパブリックビューイング。






カフェデルマーの奥にあるSpace









カフェ・マンボのモニターで、サッカーの「スペイン VS フランス」戦のパブリックビューイングが始まりました。
ただ、ここのモニターが少し小さめだったこともあり、いまいち盛り上がりに欠ける印象…。
ただ、ここのモニターが少し小さめだったこともあり、いまいち盛り上がりに欠ける印象…。
そこで、サンアントニオの中心部へ移動することに! 飲食店やお土産店が立ち並ぶ中心街では、大きなモニターでパブリックビューイングが行われていました。


飲食店やお土産ショップが立ち並びます。

ちょうど前半が終わり、後半に入る絶好のタイミング!

試合は無事にスペインが勝利して決勝進出を決め、街中がものすごい熱気に包まれて超大盛り上がりでした!

盛り上がりの後。

大興奮の余韻に浸りながら、晩御飯はケバブを購入。
ケバブ1つで10.5ユーロ(約2,100円)という値段に、強烈な円安を実感しながら噛みしめました…(笑)。
写真は撮り忘れてしまいましたが、味は文句なしに美味しかったです。


店内でも食べれます。

締めにスーパーで購入したフィデウアを食べて就寝。
このフィデウアは本当に美味しんですよ。
是非食べて頂きたい。

あえてクラブには行かず、街の雰囲気とサッカー観戦を全力で楽しんだイビサの一日でした。
ってお話。
旅の総集編動画
2026年夏の思い出
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