ベルリン滞在2日目。
ベルリンの野外クラブ「Sisyphos(シジフォス)」に行ってきました!
夏限定でトレゾーがデイパーティーをやっているとの事だったのですが、営業日が月曜~金曜日。
残念ながら本日は土曜日。
という事で、ベルリンの野外クラブといえば、elseとかSisyphosが人気らしい。
elseがオープンしているか分からなく、Sisyphos(シジフォス)に向かってみました。


退店したらものすごい行列。
外から並ぶと、入店まで1時間以上かかると思います。

シジフォスに入った時に押されたスタンプ。


ベルリンの最終日だったので、あまりもので晩御飯。
アルファ米を持っていくのはお勧めですよ。

食事のあとは仮眠して、ベルクハインへ。
2017年に行った、トレゾーの様子。
2025年に行った、about blankの様子。
旅の総集編動画
2026年夏の思い出
ベルリンの野外クラブ「Sisyphos(シジフォス)」に行ってきました!
夏限定でトレゾーがデイパーティーをやっているとの事だったのですが、営業日が月曜~金曜日。
残念ながら本日は土曜日。
という事で、ベルリンの野外クラブといえば、elseとかSisyphosが人気らしい。
elseがオープンしているか分からなく、Sisyphos(シジフォス)に向かってみました。

シジフォスに到着すると、エントランスにはすでにたくさんのパーティーフリークたちが集まっていました。
お昼の16時ぐらいだったと思うのですが45分ぐらい並びました。
無事にセキュリティチェックとドアポリシーを通過して内部へ!
ベルリンの野外クラブの解放感をお店したいのですが、残念ながら写真は外観しかありません。。
ベルクハイン同様、シジフォスも撮影厳禁のルールが徹底されています。
スマホのカメラレンズにはしっかりとシールが貼られ、内部での撮影は固く禁じられています。
スマホのカメラレンズにはしっかりとシールが貼られ、内部での撮影は固く禁じられています。
最初は「ブログ用の写真が撮れないな〜」「この箱が日本にあったら流行るな~」なんて思ったりもしましたが、カメラを向ける人が一人もいない空間。
誰もが目の前の音楽、空間、そして仲間との会話を楽しんでいます。
フロアは基本屋外で一部に屋根だあるという感じ。
ベルリンらしいゴリゴリの重厚なテクノが響くフロアから、風を感じながらハッピーなハウスやディープハウスで踊れるステージまで様々。
ホテルに戻り、レセプションでペンを借りて記憶と辿って書いたフロアマップを元にAIで書いてもらいました。
※正確ではありませんが、だいたいこんな感じ。

ベルリンらしいゴリゴリの重厚なテクノが響くフロアから、風を感じながらハッピーなハウスやディープハウスで踊れるステージまで様々。
ホテルに戻り、レセプションでペンを借りて記憶と辿って書いたフロアマップを元にAIで書いてもらいました。
※正確ではありませんが、だいたいこんな感じ。

昼間の太陽を浴びながら、ビールを片手に心地よい音に揺れる時間は、まさに至福のひとときでした。イビサのオープンエアな雰囲気とはまた一味違う、自由でアナーキー、だけど温かみのある最高の空間です。
ベルクハインが「漆黒の聖堂」「ストイックなテクノの実験場」だとするなら、シジフォスは「自由な秘密基地」という印象でした。
私もおじさんですが、もう少し年齢が上のオバ様同士でいらっしゃるお客さんもいらっしゃいました。
私もおじさんですが、もう少し年齢が上のオバ様同士でいらっしゃるお客さんもいらっしゃいました。
ドレスコードもベルクハインのように黒一色というわけではなく、カラフルで個性的なファッションの人や、カジュアルでリラックスした服装の人がたくさんいらっしゃいます。
私の前に並んでいる方たちは、誰でも入れる感じでした。
私の前に並んでいる方たちは、誰でも入れる感じでした。
写真が一枚もない記事になってしまいましたが、シジフォスの魅力は伝わりましたでしょうか?
もしベルリンに行く機会があれば、ベルクハインだけでなく、ベルリンらしいデイパーティーも楽しんでいただきたいです。
シジフォスのエントランス。
退店したらものすごい行列。
外から並ぶと、入店まで1時間以上かかると思います。

シジフォスに入った時に押されたスタンプ。


ベルリンの最終日だったので、あまりもので晩御飯。
アルファ米を持っていくのはお勧めですよ。

食事のあとは仮眠して、ベルクハインへ。
2017年に行った、トレゾーの様子。
2025年に行った、about blankの様子。
旅の総集編動画
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