2026年の夏、最高の音楽と体験を求めてヨーロッパへ旅に出ました!
1ユーロ:192円のタイミングで、飛行機、宿、フェスの前売りチケットを購入しカッツカツ。
何かできる事が無いかとスポンサーを募集してみましたが、残念ながら神は現れず。。
通常の夏休みを送ってきました。
アムステルダムでの「Awakenings Summer Festival」を皮切りに、ダンスミュージックの聖地イビサ、独自のクラブカルチャーが息づくベルリン、そして近未来的な熱気に満ちたドバイまで。
各都市で出会った音、雰囲気、そしてローカルな体験を凝縮した、2026年のヨーロッパ旅の総集編。
【2026 欧州〜中東 音楽旅ダイジェスト】
2026年7月9日(木) 深夜24:05
羽田からアムステルダムに向かいます。
本当は羽田~アムスの往復だったのですが、帰りの便が成田行きに変更になり出発時間も変更。
そのため、ベルリンからアムスへの飛行機の取り直しがあり、余計な出費が。。
2026年7月11日(土)
アムステルダム到着の二日目は観光DAY。
美術館の外観巡りと、ミッフィータウン、友人に会いにオランダのビーチへ。
クラブがあったら行きたかったのですが、疲れ果てて就寝。
2026年7月12日(日)
ホテルをチェックアウトして、Awakenings Festivalの開催地へ移動。
羽田からアムステルダムに向かいます。
本当は羽田~アムスの往復だったのですが、帰りの便が成田行きに変更になり出発時間も変更。
そのため、ベルリンからアムスへの飛行機の取り直しがあり、余計な出費が。。
2026年7月11日(土)
アムステルダム到着の二日目は観光DAY。
美術館の外観巡りと、ミッフィータウン、友人に会いにオランダのビーチへ。
クラブがあったら行きたかったのですが、疲れ果てて就寝。
2026年7月12日(日)
ホテルをチェックアウトして、Awakenings Festivalの開催地へ移動。
野外の圧倒的なスケールと世界最高峰のテクノサウンド!
青空の下で踊る開放感と、集まったクラウドの一体感はまさに圧巻でした。
青空の下で踊る開放感と、集まったクラウドの一体感はまさに圧巻でした。
2026年7月13日(月)
オランダからスペインのイビサ島に移動。
夜の到着だったので、クラブに行くことが出来たのですが、昨日も踊ったしまぁいいか。という事で就寝。
2026年7月14日(火)
イビサ観光DAY。
サンアントニオのクラブショップで買い物したり、久しぶりにイビサタウンに移動してみました。
夜はスペイン VS フランスのパブリックビューイングをイビサで堪能。
2026年7月15日(水)
スーパーで出会ったイビサ在住のコロンビア人のおじさんに海(二か所)で遊びました。
帰りのタクシーが捕まらずに徒歩で宿まで歩いてクッタクタ。
2026年7月16日(木)
イビサ滞在最終日。
パチャ系列のDESTINOに行こうかと思いましたが、結局近くのビーチをお散歩。
イビサはクラブに行かなくても十分に楽しめる島です。
2026年7月16日(木)深夜
せっかくイビサにきたからサクッと遊ぼうと思い、宿から歩いける、Es Paradisへ。
泡は結局は水なので、泡を浴びるとクーラーが効いたクラブの中だと寒いです。
2026年7月17日(金)
イビサからベルリンへ移動。ベルリンに到着したら雨。
ホテルにチェックインしてケバブを食べてベルクハインへ。
この日は入店できず。
2026年7月18日(土)DAY
ベルリン二日目。
少しベルリン観光して、デイパーティーの開催されていた野外クラブのシジフォスへ。
天気も良く、開放的な野外クラブでした。
撮影禁止なので店内の様子は無いのですが、AIに全体図を書いてもらいました。
2026年7月18日(土)NIGHT
昨日に引き続きベルクハインへ。
この日は無事に入店。
2025年は入れずで、9年ぶりの入店でした。
7月19日(日)~21日(火)
ベルリンからアムステルダムに移動し、ドバイ経由で成田に戻る日。
アムスからドバイの飛行機が遅延し、ドバイで一泊してから帰国。
都市ごとに全く異なる音の表情やカルチャーの違いを全身で体感できた、忘れられない夏の旅となりました。
皆様の旅の参考になれば幸いです。ただし、かなり詰め込んだ移動だったのであまりお勧めはしません。
今回はオランダが初めての訪問で、イビサ、ベルリンは行った事があるので、観光をあまりしなくても大丈夫だったという感じです。
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